2013.01.05
季節に合わせたコーディネイト
こんにちは
スタイリストの坂本です
新しいELLE mariage もう見られましたか?
季節事のコーディネイトが載っていてとてもおしゃれでした!

私はお衣裳のご提案をさせて頂く時
季節感とお二人のイメージを大切にしていますゲスト様は会場の雰囲気やお花やクロスの色を含め
お二人を見て印象が決まります
ご新婦様がより綺麗なだけでなく、ご新郎様がより素敵なだけでなく
お二人の結婚式を各部門のスペシャリストと一緒にご提案させて頂きます♡♡
次回は季節事のご提案をご紹介致しますね(*^^)v
2012.12.30
会食スタイルでのおもてなし演出★
こんにちは
カメラマン森です

最近の休日はめっきり甥っ子
姪っ子ちゃん
と
遊ぶ事が定例化しています

前はライブに行くか飲みに行くかだったのに
子供たちと会うとそんな事はどうでも良くなってしまう
おばバカっぷりを発揮してます
天使ですよね


体はクッタクタになりますけど
心の充電をFULLにしてくれます
今回は先日前撮りの様子をご紹介しました
優太さん
明日香さん
の結婚式当日のこだわり演出を
ご紹介させて頂きます


お二人の結婚式はご親族様との会食スタイル
みんなの顔が見渡せる近い距離でおいしいお食事と会話を楽しむ
アットホームで温かい結婚式

お食事の中盤にご新郎様がこっそり中座してお着替えを開始
完成して入場口の扉が開くとそこには…

サービススタッフと同じユニフォームを着たご新郎様がスタッフを引き連れてご入場

お父様&お母様もご新郎様の大変身にびっくり


そしてソムリエナイフを使いボトルをオープン

決まってる

(↑ご新郎様は当日会場に入ってから特訓してました
)
お二人が大切な一日の為に用意した
シャトーコロンブ
ご新郎様に注いで貰うワインはまた格別ですね


みんなの笑顔が溢れる素敵こだわり演出でした

大成功

2012.12.28
忘年会シーズン 「ビジネス飲み会のお国柄」
皆様こんにちは、ギャルソン、キウチです。
今年もあとわずかですね。今年も早かったです・・・・・・。
この時期は忘年会シーズンですね。
日本の企業社会では年末の風物詩ですが、海外ではあまり聞ません。今回は世界のビジネス飲み会をご紹介。
まずは、アメリカ・ロサンゼルス(LA)の場合。
「LAでは、ビジネスシーンでお酒を飲むケースはあまりないですね。会議後のレセプションで軽食と軽いアルコールが出るようなケースはありますが、その際はワイン
かビール
などを1杯程度飲むくらい。ビジネスの場での過度なアルコールはご法度です」
車社会のLAでは、仕事帰りにちょっと1杯というわけにはいかない事情もあります。

お次は「アペロ」がキーワードだというフランス・パリ。
「アペロとはアペリティフ
(食前のお酒)の略ですが、日本のように『仕事仲間と一緒に居酒屋』
という習慣がないフランスでは、夕食は家族・友人とするのが一般的。だから、その前に軽~く一杯、仕事帰りに仲間と飲む程度ですね」
続いては、ロシア。ウォッカのイメージが強いが、実際は?
「地方では商談後の夕食
、また昼食時
でさえもウォッカが供されることがありますが、都市部ではワインやビールに押され気味です。ロシアでの乾杯の言葉は『○○のために』がお決まりで、『健康のために』『ビジネス成功のために』などと言ってショットグラス大のウォッカを空けます」
一方、隣国・中国。
「最初の一杯は一気飲みだけど、あとは普通に飲む感じ。ただ、会計に関しては、中国では誘った人が払うのがお決まり。会社の飲みなら、絶対、会社が払います」

と、会計は独特だが、会社員にとってはありがたい環境。やはり国によって、様々なスタイルがあるんですね。
皆様もくれぐれも飲みすぎには注意してください。








































