2012.06.03
ライティングの世界
こんにちは
函館の街にも少しずつ慣れてきました、クリエーター岩下です
実は僕、札幌から函館に来まして、
ようやく1ヶ月が過ぎたところでございます
それはさておき、今回は照明について少しご紹介したいと思います。

センティール・ラ・セゾン函館山ではおよそ40の灯体を駆使し、
1つのご結婚式を創り上げていきます
その1つ1つの向きや明るさ、当て方で
光が当たっている人や、物の見え方が変わります

前から当てれば明るく鮮やかな表情に
上から当てれば哀愁漂う表情に
後ろから当てればシルエットとなり、かっこよく

また、色を加えることで雰囲気がガラリと変わります
赤を入れることで熱く、情熱漂わせる雰囲気に

青を入れれば清らかで厳かな雰囲気に
…と、照明はとても奥が深いのです
そんな照明を操るのは
僕たちクリエイター(演出)チーム




ご来館した際には、ぜひとも
そんな照明にもご注目くださいね

2012.06.02
6月第1弾!◆フリーオープンフェア◆
こんにちは
すでに夏の香りを感じ始めている、コンシェルジュ三富でございます
センティール・ラ・セゾン函館山の結婚式では、
ガーデンを使って様々な事が出来るのです
例えば、ウェルカムパーティー
暖かい陽光
を全身に浴びながら、
その日だけの特別なカクテルを飲みながら、美味しいピンチョスをほおばる
これがまた贅沢な時間なんです
その他にも色々な事が出来ちゃいます
それはまた、会場でのお楽しみ・・・という事で
そんな楽しいフリーオープンフェアは
月
日(火) 
:
~
:

フェアのご予約状況等、お気軽にお問合わせ下さいませ
≪お問合せフォーム≫
https://www.sentir-hakodate.com/contact/
2012.06.01
こだわりのプチギフト★『Матрёшка』
こんにちは

プランナー平山です
本日は『Матрёшка』
、
日本語で『マトリョーシカ』
についてご紹介させて頂きます

『マトリョーシカ』ってなんぞや 

とってもカラフルで可愛らしい
、
最近雑貨屋なんかでよく見かけるこの子たち
人形の中に人形が入っていて、
現代では大統領などの有名人が描かれたり
、
こんなふうに動物が描かれたり
、

沢山のバリエーションがございます

では一体この子たちはどこから生まれたのか・・・


なんと起源はJAPAN

1890年代に箱根の名産品である『入れ子人形
』が、
ロシアに渡り
、
ロシアの大富豪の発案
で作られたと言われています
その後、『マトリョーシカ』は1900年パリ万博で世界デビュー

この世界デビューをきっかけに、世界中の人気者となりました
名前の由来は『マトリョーニャ』さんというロシアの女性のお名前からきたそうです

ロシア土産の定番でもあり、大人気

カラフルな見た目と思わず手にとってしまうような愛らしいいでたちですね

マトリョーシカちゃんを見つめていると、なんだか懐かしい気分になるのは、
日本で昔から伝わる入り子人形が起源だからこそ
なのかもしれませんね

そしてこの世界中で人気者のマトリョーシカちゃんたちは、
なんと

ご結婚式でもお見送りの際の「プチギフト
」や
式場内の「装飾
」として大活躍しています★
題して!
『幸せを呼ぶ
マトリョーシカ』

ご結婚式用に優しい色合いと、可愛い見た目でイキな
プチギフト

ご新郎ご新婦様より 愛のおすそわけ
として
マトリョーシカちゃんをお二人から直接手渡しでお渡し頂いてはどうでしょう


「わぁ

かわいい


」
ゲストの皆様も思わず歓声をあげてくださいます♪
そして、ゲストの皆様がお家に帰ってからも素敵なサプライズ

溶けたバスフィズの中からなんと
なんと
と~っても可愛い☆小さなマトリョーシカちゃんが現れます
ストラップにも出来るようにフープも付いています♪
カラフルでとっても可愛い
どの色が出てくるかワクワク

バスタイムが楽しくなるとっておきのプチギフト

現代風だけれども、昔ながらのお人形を連想させるような、
なんだか懐かしい気分にさせてくれるマトリョーシカちゃん

お子様からお年寄りまで、皆が手にとって見つめてギュッと
みんな笑顔になってくださいます


ご新郎ご新婦様からゲストの皆様への
溢れんばかりの感謝の気持ち
ゲストの皆様への『ありがとう
』
そして『これからもよろしくね
』
そんな感謝のお気持ちを伝えるために、
マトリョーシカちゃんにお手伝いをしてもらってはいかがでしょう

以上

幸せを呼ぶマトリョーシカちゃんのご紹介でございました








































